ピュアメイジングの使い方

これまで使ってきた海外ブランドの化粧水、乳液、クリームをやめてピュアメイジング一つのケアにした40代子育て中主婦のりさ子です。

 

 

 

 

ピュアメイジングなら1つで6つのケアができるって本当かな〜?

 

 

でも、本当です。わたしはかなりの乾燥肌ですが、最初の数日こそピュアメイジングのみでいつもより乾燥しているように感じたのですが、その後はすっかり肌が慣れて今では以前の高い海外化粧品よりもずっと肌が落ち着いて、潤ってくれています。

 

 

ここではピュアメイジングの効果的な使い方や薬用だからこその注意点などにについて解説していきます。

 

ピュアメイジングのテクスチャはかなり固めだがしっかり伸びる

 

ピュアメイジングは手にとるとプルプルしているけれどけっこう重いです。テクスチャとしては固いジェルとなります。

 

 

一回の使用量はサクランボ大の大きさとなります。これを手のひらにとって馴染ませて温めます。このように手のひらで温めることにより固めのジェルも顔全体にしっかりと伸びてくれます。

 

 

しっかりと、ジェルを顔に伸ばしていくだけでもいいのですが、よりよいお肌を目指すなら「正しい使い方を意識すること」が大切!

 

 

 

ピュアメイジングを注文すると最初のお届けでピュアメイジングを使ったマッサージ法が一緒についてきます。

 

 

 

 

 

プロのエスティシャン伝授のマッサージ法で朝晩の洗顔後にマッサージをするとピュアメイジングの効果がさらに引き出すことができ肌の調子がグンと上がります♪

 

 

ピュアメイジングは薬用だから規定量は守ること!

 

ピュアメイジングは薬用オールインワンジェルになりますので、効果を実感するために定められた使用量があります。

 

 

その使用量を守らないで、もったいないからと少〜しだけ使ったりしてはダメなんですって。ピュアメイジングがどんなに優れているといっても定められた使用量以下では美容効果は望めないんです。

 

 

ピュアメイジングの定められた使用量はサクランボ大です。サクランボってどれくらい?って方はだいたい2センチくらいと思ってください^^

 

 

お肌が特に疲れているときはピュアメイジングでパックを

 

毎日の朝晩のお手入れはサクランボ大の大きさをとって顔になじませてマッサージを行えばいいのですが、特別なイベントの前や日焼け後などで特にお肌が疲れているときはピュアメイジングのパックが効果的です。

 

 

実はわたしはパックにたくさんの量を使うのはもったいないと思って、これまでパックはしてこなかったんです。パックなしで朝晩の洗顔後のケアだけでも十分に肌が潤ってくれますし。

 

 

しかしある日、間違って洗面台にピュアメイジングをひっくり返してしまうという事件が(笑) 

 

 

 

このまま捨てるのはもったいなすぎるということで、大量にこぼれてしまったピュアメイジングを顔に塗ってパックしてそのまま10分間放置すると

 

 

本当にプルプルして手のひらが吸い付くようなモチモチした肌になりました!

 

 

 

それからは、ちょっと肌が疲れているときや、翌日友人と会う前などはもったいぶらずに湯船につかりながらピュアメイジングパックをしています。ピュアメイジングは洗い流す必要もないので簡単でおすすめですよ。

 

 

ピュアメイジングパック後は化粧のノリも全然ちがいます。